勝 目眩ましは優位に立ってこそ、効果を発揮するもの。 だが、そもそも君と私とでは生物としての格が違う。
負 紳士たるものハンケチを血で汚したとあっちゃ色々とアレだろ? 茶でもすすってろってことよ!
闇慈対策
豊富なFB技に注意。
立ち回り
ある程度距離をとり、KやHSや
Pや
HSを振り回そう。
そのときの注意点に関してはガードポイント対策の項参照。
ただ、近距離では後述のPには気をつける。
ダストがヒットしたらJD→JD→JD→直下ダブル→HS→追撃
が、かなり使える様子。
P対策
闇慈はPの判定が強く、P→
Dで簡単に転ばされてしまう。
下手に技を出すと負けることが多いが、Pはしゃがんでいれば当たらないので、
Kから
Dで転ばし、起き攻めへ。
密着ならPを振った後にこちらの投げが間に合う。
起き攻め対策
画面端での起き攻めはそのまま負けに繋がるほど辛い。前方ダッシュからの投げや吸血は、消えたのを見てから投げ返され、ハイジャンプを繰り出すと空中投げされる。
無敵付加ハイジャンプダッシュやデッドアングルアタックなどを駆使して脱出を試みよう。
その場避け無敵吸血が高確率で決まるので、時には狙ってみよう。
上級者は6F無敵デッドオンタイム(





+S or 




+S)などでプレッシャーを与え、相手の攻めを萎縮させるのも効果あり。
ガードポイント対策
地上攻撃を当てる時には常にKダンディーステップを(仕込める技は)仕込むように意識しよう。(というかほぼHSしかないような)
そうすればこちらの通常攻撃をガードポイントで受けられて派生技を出されても(出されなくても)、スッと避けることができ、
「紅」ならばイッツレイトがCHして多大なダメージが見込める。それ以外はパイルで吹き飛ばそう。
ただし、単発でダンディーステップ→派生技を繰り出すのはやめよう。派生技全て、安定してガードポイントで受けられてしまう。
一行目において通常ガードされた場合に四行目との矛盾はどうすんだという点は知りません。
テンションゲージが溜まったら、わかりやすく単純にJHSで飛び込み、ガードポイント→紅を誘おう。
こちらはJHSをキャンセルして直下型ダンディーをぶっ放せば、紅で飛び上がった闇慈にバックファイアがカウンターで決まる。
両者の位置状況によっては直下ダブルになり、おいしい。